絵を描くときバトン


さ〜KaLさんに回していただきましたよ☆
というわけで、行きます!「絵を描くときバトン」です。

■ 下書きを描く時、まず何から描き始めますか?
普通に顔の輪郭から。
たま〜に鼻から描くこともありますね。でもたいてい輪郭。

■ 線は長く一本で描く方ですか? 短い線を何本も描いて消していく方ですか?
後者ですね…一本線で描けるようになりたいものです…(^^;)

■ 一人(一匹)の下書きを完成させるのにどれくらい時間をかけますか?
全身…ってことかな。ポーズにもよるけど…どうだろう、イラストの場合は30分〜1時間くらいなんじゃないかな。
マンガはもっと早いですよ。(イラストと違って、構図やらポーズに悩まされることはあまりないから。というか、マンガで全身入ることはあまりないしなぁ)

■ 一番最後に描くのはどこですか?
顔から描いていくわけだから、顔から遠いところが最後になるわけで…まぁ足か手ですよね。

■ 主線は何で入れますか?
髪とか瞳は丸ペン、他はGペン。
イラストの場合はボールペンとかミリペンとかでペン入れしちゃいますが。

■ ペン入れの特徴又はコツを教えてください。
と…特徴!?
え〜と、つけペンの特性を生かせてないところ?(核爆)
勢いでペン入れてます(爆)。
コツ…コツか、教えて欲しいです(^^;)

■ 主線をどこの部分から入れていきますか?
輪郭か前髪か、どちらかですね。

■ ペン入れにどのくらいの時間がかかりますか?
イラストだったら、15分くらいなんじゃないかしら。人物だけなら。
マンガだと1枚30分くらいかな。背景の描き込みによって変わりますが。

■ 色を塗るとき何を使いますか?
フォトショップ。
アナログ画材は最近まったく使ってない…大丈夫だろうか、変質してないだろうか…(^^;)

■ 塗り始めはどこからですか?
マンガだと服とか、色やパターンが決まってる部分から。
イラストは肌から塗ります。

■ 影の部分はいつつけますか?
マンガは上で言った色やパターンを終えて、効果なんかも終えてから最後に。
イラストはパーツごと最後に、ですね。

■ 塗り方の自分なりの特徴又はコツを教えてください。
特徴…?いや、別にないと思います。
コツは誰か教えてください(笑)

■ 最後に塗る部分はどこですか?
背景かな。
人物で〜ということならくちびるですね。

■ 色を塗るのにどれくらいの時間がかかりますか?
カラーイラストだと3〜4時間くらいではないかと。
マンガの色付け(パソ処理)は1枚30分〜1時間弱。

■ 背景はいつつけますか?
つけるときは最後。
…が、まぁ、イラストにはあまり背景を描かなかったり…(苦笑)

■ どんな背景が多いですか?
え〜と、無地?(核爆)
あははははは(笑って誤魔化しておきます)

■ 得意な構図、又は描きやすい構図は何ですか?
う〜んなんだろう…動きのあるポーズの方が描きやすいです。というか、描いてて楽しいので気が乗ります。
得意な構図といえるほどちゃんと描けるものはない気が(^^;)

■ では、苦手な構図は?
右向きの顔?(苦笑)
苦手だらけですよ…。

■ 得意なジャンル、又は描きやすいジャンルは何ですか?
現代ものでしょう。

■ では、描きにくいジャンルは?
っつーか、現代もの以外はサッパリかもだね(^^;)
ファンタジーとかSFとか、描けないだろうなぁ。

■ このバトンをこの人の絵の描き方が知りたいという人に。
どうしましょう、たくさんいますよ?
えっとひとまず…真緒さん、見過ぎさん、らいまさん、ぱんださん…よろしかったら答えてやってくださいませ〜〜v



映画「THE有頂天ホテル」


年末に録画したのを妹に借りて、ようやく観ました…。
というわけで、コチラ。



三谷幸喜監督の映画は「ラヂオの時間」が一番好きです。
その印象をさらに強くしてしまった…。

テレビ放映版はCMも入るから約3時間…そんなだったから、ついつい観るのを後回しにしてしまってたんですが…あぁ…3時間勿体無かったなぁ…(^^;)
多少笑えるんですが、期待ほどではなかった。これだけ役者そろえてるんだからもうちょっと…ねぇ?期待してしまってもしょうがないよね??

ラヂオ〜には「ラジオドラマを無事に終える」というストーリーの柱があったんですが、有頂天ホテルはどうもそういったしっかりした大筋がないまま主役級の俳優陣がわんさわんさと入り乱れ…そして無理矢理大団円させてしまった感じ。
なんかバタバタと疲れた…(^^;)

役所さんの猿芝居は痛々しいし。松たか子の行動も疑問だし、西田敏行に至ってはなんのために担ぎ出されたのやら…。
香取くんの歌も到底自殺を思いとどまれるものだとは思えないし、鹿のかぶりものなんてありえないし、オダギリジョーの髪型からは目が離せないし…(笑)
高級ホテルという設定のはずだが、新年準備でバタバタしてたり客と従業員とが入り乱れたりしてまったく高級らしく見えないのだが…(建物だけ高級ぶっても、中身がなぁ…)。

なんか薄い映画だった…。
三谷作品にはつい過剰に期待をかけてしまうのでいけないんでしょうが…次は期待値を上回るものを見せて頂きたいものです。


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どうも創作する気が乗らなくて、先日買った漢字パズルをやってしまったり上の映画観てしまったりしてました。
パズル、やり始めると止まりません…あぁ私の馬鹿(^^;)
…ちょっとモチベーション下がってるなぁ…いかんなぁ…なんとかせねば…。



映画「クラッシュ」


今回レンタルした映画の最後の一本はこちら。
なんというかね、脳ミソ必要なさそうなのばかりじゃあなんだから(笑)、一本くらいは泣かせ系ドラマを借りようと思って入れた一本。
この間「私の頭の中の消しゴム」を泣く気満々で見たのに泣けなかったから、ここらで涙液交換・補充を図ろうと期待したんですよ(どんなじゃ)。
というわけでコチラ。

「クラッシュ」

イーストウッドの「ミリオンダラー・ベイビー」の脚本を担当したポール・ハギスの初監督作で、アカデミー作品賞受賞の人間ドラマ。
評判もよさそうだったので期待して見たのですが…うぅむ、なんか救われないまま終わったというか、確かに人生こんなもんというか、正直者が馬鹿を見るというか、人間万時塞翁が馬というか…あぁもうとにかくスッキリしなかった、私的には。
どうもアカデミー賞モノは当たり外れがあるよなぁ…(^^;)。
これだけの人間が出てくる群像劇を2時間以内に収めたところは凄いと思いますが(おかげでさほどダレずに見れましたし)、結局誰にも感情移入できないまま“人種の坩堝”であるアメリカの人種差別に関わる悲喜こもごもを見せられた感じ。
一度見ただけではダメなのかもしれませんが、二度見る気にはならない…。
なんにせよ、感動モノのつもりでかかったのに肩透かし…。

鍵修理屋の娘が絡む透明マントのエピソードはぐっと来ましたが(この作品で一番の賢者は間違いなく雑貨屋の親父の娘だ)、あとはなんかもうイラッとジラジラっと…。
いくら父親の看病に尽くそうと、炎上する車から救出してくれようと、マット・ディロン扮する警官の冒頭の行為は許されるものではないと思うし、ドン・チードル扮する刑事のボケた母親が、何も知りもせずに最後に彼に浴びせる言葉も許せない…っつーかじれったい。もやもや。

人は簡単に人を疑い、簡単に人を許す。
人は簡単に人を救い、そして簡単に傷つける。
それが人生、それが世の中、それこそがリアル…人間とはなんと脆く逞しく、矛盾に満ちた存在か。
スッキリとできないまま終幕となってしまった…。
私的には「クラッシュ」よりも「ミリオンダラー〜」の方が好きだなぁ…あれも救いはなかったが、この消化不良感というか、もやもやは残らなかったから。

出演者の演技は結構なものかと…とくにヒステリックな検事の妻を演じたサンドラ・ブロックはしばらく見ないうちにこんな役もできるようになったのかと驚き(ホントにこの人の最近の映画みてなかったもんなぁ)。


ところで同じく「クラッシュ」というタイトルで、私のお気に入りのジェームズ・スペイダーが出演してる怪作がある(苦笑)。
鬼才デビット・クローネンバーグが監督した作品で、自動車事故にエクスタシーを感じ、事故を起こしては快感を得ようとする困ったちゃん達を描いた、ワケの分からない映画(爆)。
やっぱりエロ系の映画に出るんだよなぁ、この人ってば(^^;苦笑)
演技派ホリー・ハンターまでもがギプスに身を固め(もちろん事故のせいで)ながらもなおも快感を得ようとする、ギプス+ボンテージなあぶねーお人を演じてました…返す返すも怪しい映画だった…(それをJ・スペイダー目当てで見てしまった私…)。
なぁに、どっちのクラッシュもどうでもいいや、というだけの話です…(^^;)



会話型式キャラ指定バトンその2


洸海さんに回していただきましたvありがとうございます!
会話型式キャラ指定バトン、第二弾です。
淳&義武ご指名で行ってみまーす☆

「会話型式キャラ指定バトン」淳&義武編


●お互いの印象は?
淳「えっとね、はじめはいきなり蹴りかかっちゃったから、なんかもう今ではごめんなさいな気持ちがいっぱいで…印象…印象かぁ…なんだろう??あぁ蹴りかかって避けられたからまずいと思ったよ。一発目で仕留めないと…」
義武「…なんか凄く物騒なこと言ってないか…(汗)…え〜と、はじめはいきなり蹴りかかられたからなぁ(笑)。沢村さんに写真見せられたときはまぁ普通に綺麗な子だなと思ったけど。でも蹴りかかられたからなぁ」
淳「ゴメンッ!!!もうあれは忘れて!!」
義武「今ではひよこの印象です(笑)」
淳「ひよこ!?なんなのそれ!!?」

●お互いを何かに例えると?
義武「ひよこで(笑)」
淳「なんでひよこなのかよくわかんないんだけど…じゃあ義武は親鳥かな。ご飯作ってくれるから」
義武「淳………」

●なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
淳「ん?普通に気は合うよね。別にどこがっていうわけでもなく」
義武「うん。普通だね」

●相手とは恋人としてやっていけそう?
淳「う〜ん、恋人と友達の違いがわかんないんだけど…友達でやってけるんだから恋人でもやっていけるんじゃないの?」
義武「友達の延長線上に恋人があるならやっていけるよね。うん、オレもよく違いがわからないからコメントしづらいな」
淳「だいたい、恋人ってなにするものなの?別に友達でもいいんじゃないの?」
義武「そうだなぁ、一緒に登下校したり日曜にどこか連れて行ってくれたり何かプレゼントしてくれたりゴハン奢ってくれるのが恋人かな?」
淳「…あれ?なんか義武そのまんまなじゃない?義武って恋人なのかな」
義武「いや違うと思う。難しいな、境界線が…」

晶(思わずツッコミ)「いまどき一緒に登下校なんて恋人の条件に入るかこのお子様どもめがッ!!!いつの時代の少女漫画だそれは!友達と恋人の違いなんて心を込めてやるかやらないか…(以下検閲削除・笑)」

●自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
淳「理想っていうのが別にないしなぁ…よくわかんない」
義武「そうだな、理想…あんまり考えたことないなぁ…。まぁ由希ほどお転婆じゃなくて由希にいじめられてもめげないタイプがいいかなぁ…。そう考えると淳は後半はクリア?(笑)50点くらいはいっててもいいよね」
淳「あぁそうやって基準を設ければいいのね。じゃあ先生くらいは強くて先生くらいは優しい人がいいかな?それでお父さんみたいだといいなぁ。会ったことないからまぁイメージ的に…」
義武「……先生って、あの人…?や、優しいのかあの人…?(汗)」
淳「うん」

晶(たまらず突っ込み)「おまえら、そのあまりに狭い範囲から決めた基準はどうにかならんのか!?特に淳!いくら周りに男が暁龍しかいなかったからって、あれを基準にしてどうする!!一般的じゃないんだぞ!!」

●貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
淳「片付けなくても、いつも普通に出入りしてるよね。洗濯物干してあるとき以外は」
義武「下着だけは各々の部屋に干すからね。それがないときなら出入りしてるね」

●好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
淳「私はアップルパイが好きv」
義武「それ家庭料理じゃないよ(笑)。オレはそうだなぁ、サッパリしたものが好きなんだけど…家庭料理か…酢の物とか煮しめとか、結構好きだな、作るのも」

●炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
淳「え…私はどれもあんまり出来ないんだけど…結婚相手が全部出来ないと困るのかな、もしかして」
義武「教えてやるから覚えなさい(笑)。オレは別に、まぁ自分が出来るから、相手にやってもらわなくても問題はないよ」
淳「あ、じゃあ義武が結婚相手なら私何もやらなくていいんだ!」
義武「そういう基準でいいのか…?(脱力)」

●無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
淳「アップルパイ作って」
義武「じゃあお手伝いしてね〜〜そうだな、粉量るくらいならできるよね?」

●お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
淳「この前回したから今回はストップでーす。ここまでお付き合いありがとうございました!」
義武「ありがとうございました。あれ?あっちで晶が悶えてるみたいだけど、どうしたんだろう…?」

晶(脱力中)「………ッ」(←二人のボケっぷりに耐えられず、力尽きた模様)

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というわけで、淳&義武編でした☆
ボケボケです(爆笑)。
二人とも色々分かってません。晶じゃなくても脱力間違いなしですね!



映画レビュー☆


というわけで、ウッカリ借りてしまった(爆)映画レビューでございます。
まぁサクッと。


「シン・シティ」

豪華キャストで送るバイオレンス映画(で、いいのかな)。
ストーリーはさておき、モノクロ+一部カラーの映像はなかなか見ごたえが。
ブルース・ウィリスが渋くていいッ!!絡むのがぴちぴちと可愛いジェシカ・アルバなのも、年齢差カプ萌えなワタクシ的にはたまらない(大笑)。
ブルース・ウィリスは「シックス・センス」以降がいいですね〜脇に回るようになってからが渋くていい感じ。
ミッキー・ロークは、言われても彼だとはわからないすげぇ特殊メイク(^^;)
イライジャ・ウッドはとんでもねー役やってますし。
デル・トロは相変わらずあんな…ですし。
デヴォン青木は不気味だし(笑)。
いやもう、話の内容は翌日には忘れそうですが(爆)、この強烈な印象はしばらく残りそうな感じです。
さして面白くはありませんが、私は嫌いじゃないな、これ。
ちょっと好き嫌いが分かれそうな作品ではありますが。



「Mr.&Mrsスミス」

ブラピとアンジーが夫婦役で共演して、ホントに夫婦になってしまったという例の映画(笑)。
まぁスター映画だから、内容はさほど期待してなかったんですが…もうちょっと上手く作ればもっと笑えるコメディになったんだろうになぁ…。
え?コメディ映画でしょ、これって。
なんにせよ、2時間弱の収録時間が長く感じてしまうようではあまり面白い映画とはいえないでしょう。
微妙。
コメディなんだかアクションなんだか、どっちつかずで微妙だ…。(普通に考えればアクションなんだろうが、どうも笑いのほうが先に立ってしまうのはなぜだろう^^;)

アンジェリーナ・ジョリーが光ってます(トゥームレイダーみたいな妙な髪型じゃないし・笑)。女優オーラ出てますね!
彼女に鞭でシバかれたいと思ってるMな男性にはぜひ見ていただきたい感じですね(大笑)。


とりあえず二本、レビューでした☆

カウンター、復旧したようですね。
多分3〜400くらいはカウントが吹っ飛んでるんじゃないかと思いますが、まぁ正確なところがわからないのでこのまま行っときます。

さて明日は大阪へ〜。
帰りは日曜の夜でございます。
では再見☆



会話型式キャラ指定バトン


花鶏さんから、久しぶりにバトンを頂きました〜v
「会話型式キャラ指定バトン」。
…で、ご指名はまりあさんと暁龍先生!!
こりゃまた凄い組み合わせですよ!
この二人を指名してくださるのは花鶏さんくらいではないかと思ってます(笑)
以前いただいた予測不能コンビ漫画が脳内をよぎります(COMICえとせとら内に収納されてますのでご覧あれ☆)
本編ではまだ出会ってないですが(いずれ出会うかと思います)、さてどうなりますことやら…?

というわけで行ってみましょう、「会話型式キャラ指定バトン」まりあ&暁龍編☆


●お互いの印象は?
まりあ「え?なに、本人目の前にして言わなくちゃダメなの?…まぁいいわ、ズバリ言っちゃいましょ。第一印象はね〜〜無愛想なイケメンだなと思ったのよ。ニコリともしないのよ、ニコリとも!顔がいいんだから少しは愛想よくすればいいのにね」
暁龍「……とても元気な方だと」

●お互いを何かに例えると?
まりあ「う〜ん…なんだろ、黒豹?愛想がない上に目つきも悪いわよね…おまけになんか隙がないところがちょっと猛獣っぽくない?」
暁龍「猛獣だと思ってる相手にここまで言えるあなたは凄いと思いますが…えぇと、そうですねあえて言うならポメラニアンとか…」
まりあ「ちょっとそれって、小型でうるさいってこと…?」
暁龍「いえあの、聞き流しておいてください…」

●なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
まりあ「……そうね、愚痴をこぼす相手にはなりそうだけど。黙って聞いてそうだから。でも気は合わないんじゃないかしら?」
暁龍「………ノーコメントで…」

●相手とは恋人としてやっていけそう?
まりあ「う〜〜ん、身長をあと20センチくらい伸ばして、体重をあと30キロくらい増やして…あ、もちろん脂肪じゃないわよ、筋肉よ…そのくらいになってから検討してみるわ。今のままじゃどうしようもないわね」
暁龍「無理です。この方の恋人はやってられないと思います」
まりあ「…ねぇ、それ回答の方向おかしくない?」
暁龍「…え?そ、そうですか?」

●自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
まりあ「ゴメン、0点に限りなく近いかもしれないわ」
暁龍「お気になさらず。私もです」

●貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
まりあ「あたしの部屋はいつでも綺麗よ?別に片付ける必要ないけど」
暁龍「私も片付ける必要はありませんが…そもそも部屋に呼ぶことはないと思いますが」

●好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
まりあ「ん〜とね、ひじきの煮物とか肉じゃがとか〜〜やっぱ家庭料理って言ったら和食よね!おふくろの味!日々精進してるわよ!」
暁龍「特別好きなものはありません」
まりあ「っていうか、あなたもっと食べなさいよ!肉とか肉とか肉とか!こんな細ッこくてどうするのよ!男はマッチョでなくちゃ!」

●炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
まりあ「全部あたしがやるからいいわよ?安心してね、てるちゃんv」
暁龍「……これは…相手によるのではないかと思いますが…そもそも私は結婚など考えたこともありませんし、なんとも…」
まりあ「なによあなた好きな子いないのー?ちょっと笑えばコロっといく女の子多そうなのに。まぁとにかく愛想よくしなさいよ、愛想よく!」

●無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
まりあ「う〜んそれじゃあ、ちょっと笑ってみて」
暁龍「……!!!!!?…すみません、無理です。…えぇと、それじゃああなたには5分間じっとしていていただきたいのですが」

●お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
まりあ「お疲れ様ー!それじゃあ次に回す人は〜あ、藍川からのメモがこれね。え〜と

真緒さんにロキとアリスで
見過ぎさんにローズ様とルパンで
ぱんださんにシャーナちゃんとメルで
ケイさんにジェイクちゃんとミッチで
KaLさんにティグ様とヴァルトで

…って、ねぇ、これ男二人指名でもいいわけ?男女二人向けの質問だと思うんだけど………まぁいいか。ゴメンねKaLさん!
というわけで、気が向いたら拾ってやってくださいね〜もう回ってたらゴメンなさいね!スルーもオッケーよ☆
…ちょっとあなた、最後に何か喋ったら?」
暁龍「いえ…お任せします」
まりあ「そ。それじゃあここまで読んでくださってありがとー!」


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…というわけで、まりあ&暁龍編でした。
やっぱりこうなるようですね!(笑)
楽しいバトンをありがとうございましたーv


あ、そうそう、トップページのカウンター画像が表示されないようですね。
レンタルモノなので、どうもそちらのサーバーさんがダウンしてるっぽいです。ちょっと様子見で。
一昨日くらいにワタクシ440033を踏みまして、おぉキリっぽいぜ☆などと思いました(笑)
いつのまにか44万打越えのようです。ありがとうございます!



ちょろりとレビュー☆


新刊買ったので、軽くレビュっておきます☆


「天空聖龍−イノセント・ドラゴン−(3)/山口美由紀」

3巻出ましたーv
ますます謎めいてきていい感じです…はぅ、次っっ次ーーっっ(><;)
コミックス派の人間には次の巻までが長いですよ…。
それにしても突然増乳とは!(笑)いきなりEですか、そりゃたまげますよ(大笑)!!
今回一番インパクトあったのはやっぱここんとこですよねぇ(オイ)。


続いてー。
全4巻読了☆

「四季/森博嗣」

春夏秋冬の4冊で綴られる、天才・真賀田四季博士の物語。
S&MシリーズとVシリーズを読破した後にこれを読むと、色々驚くこと間違いなし。っつーか、もう、たまりませんよこれは!!(じたばた)
やられましたよ!!

ノベルス版で読んだときはイマイチ理解できなかったんですが(特に「冬」)、改めて文庫でじっくり読んでみると(何しろ自腹なので返却日に追われませんし・笑)ホントに面白い…。
ラスボスというか、超然とした存在だった四季博士が、ちゃんと人間として見えてきます。
四季博士の思考に私は結構同感というか…人間は大人になるほど頭が悪くなる、ってくだりはとくに。
森博嗣の文章はときに詩的なのですが、詩的な文章さえも何気に理系で好みです(笑)。心ではなく頭で考えてる感じが好き。

それにしても、これを読むとS&MシリーズとVシリーズを読み返したくなるんですよねぇ…(あわせて20冊ありますが^^;)
それに「女王の百年密室」と「迷宮百年の睡魔」も再びチェックしておかなくては!!繋がるのかなぁこれも。


…さて、とりあえず次は、アルスラーンの新刊を読むために2冊くらいさかのぼって読み始めようかと(苦笑)。
しばらく読む本には困らないだろう(ええ、森博嗣読み返しますよ、多分☆)