名称不明バトン 

久しぶりにバトンいただきました~!
KaLさんありがとうございます!

というわけで、『名称不明バトン』です。
元からこの名前なのか、巡り巡ってわからなくなったのかは謎という感じのお名前で…(笑)。

さて、ご指名はまさかのマスターでございます!
なぜ!(笑)
KaLさんはオヤジスキーの同志(笑)ではありますがもしかしてこっちもアリですか!?
マッチョもどんと来いと、そういうことでOK…!?ふっふっふ…v

あ、マスターはまだオヤジではありませんよ!…というわけで回答行きます!
KaLさんにあやかってキャラ座談会方式で行ってみましょう。


『名称不明バトン』

01.まずはお名前と年齢を教えてください。

マスター「…真行寺清輝。26歳だ」
義武「名乗るの嫌そうですね(笑)」
淳「えっ、あっ、そうか、まりあさんと同い年だし、まだ26歳なんですねマスター…」
晶「老けてるよな(ズバッ)。ていうか年齢不詳っぽいというか…ヒゲのせいだな」

02.身長・体重・血液型・誕生日を教えてください。

マスター「身長は196cm、体重は…なに?決めてない?…だそうだ」
晶「マスター、そこで藍川の電波を受信しないでよ(笑)」
まりあ「血液型はO型で、8月3日生まれの獅子座よね。牡羊座のあたしとの相性はね~♪」
マスター「妙な占いをするな…!」
義武「牡羊座と獅子座は相性いいはずですよ(笑顔)」
淳「へ~そうなんだー!よかったねまりあさん!」
まりあ「ふっふっふ、まぁ星座占いなんてあたしたちの絆の前ではどうでもい…」
マスター「おまえら全員どっかいってろ!!」

03.お仕事は何をされてますか?

マスター「喫茶店のマスターだ」
義武「喫茶店というよりはコーヒーショップですよね。コーヒーがメインで食べ物は軽食くらい」

04.簡単に性格を教えてください。

マスター「性格…?そうだなぁ…?」
義武「まぁ一言で言えば『兄貴』じゃないですか?」
晶「でも案外小心者だよね、マスター」
淳「えっと、マスターは結構真面目だと思う」
まりあ「てるちゃんの性格?…可愛い、とか?ウフフv」
一同「………」

05.服装のイメージを教えてください。

晶「ゴメン、Tシャツにジーンズでエプロンかけた姿しかイメージできない(笑)」
義武「確かに、それ以外の服装で出てくることがほとんどないから(笑)」
淳「マスター、冬もそれで寒くないの…?」
マスター「まぁ店内は程々に暖房も効いてるし、寒くはないかな。服装はなぁ…とにかくサイズが合うものを探すのが大変だからこだわってられないんだよな…」
まりあ「カジュアル以外はきっと特注になっちゃうわよね」
義武「スーツとか、既製服じゃまず無理でしょう。完全に規格外だと思いますけど…」
マスター「ああ…(嘆息)」

06.癖や口癖とかはありますか?

マスター「う~ん、とくにないと思うけどな?」
まりあ「そうね~。あたしも思いつかないくらいだもの、無いんじゃない?」
淳「まりあさんがそう言うならないんでしょうね(にっこり)」
義武「なんといっても一番マスターを観察してるのがまりあさんですからね」
マスター「………!!!」
晶「ハイそこ照れない照れない(ニヤリ)」

07.よく遊ぶ友達はいますか?

義武「友達、というより…」
晶「舎弟?」
淳「えっ、それちょっとニュアンスが違うんじゃあ…」
晶「子分?」
淳「えっと、せめて弟分…とか?」
義武「言わんとすることはどっちでもわかるよ(笑)」
まりあ「てるちゃん、同い年の友達はあんまりいないわよね~」
マスター「……昔を知ってる連中には正直会いたくない…」
淳「(ハッ…!)昔って……」
晶「アレか…!薔薇色の頬の美少女!(爆笑)」
義武「なんだろう、黒歴史というには華々しい気もしますが、マスター的には黒い過去なんですね…」
まりあ「まぁあたしと遊ぶことが一番多いってことでいいんじゃない?」
マスター「遊ぶというか…引っ張り回されてるというか…」

08.好きな音楽を教えてください。

義武「マスターは音楽はあんまりこだわりないよね」
マスター「そうだな、店内も適当にラジオかけてるくらいだし」
まりあ「もうちょっとこだわったら?前のマスターはブルースとかジャズとか渋いとこ行ってたじゃない?」
晶「ロックとか激しいの聴きそうなイメージだけどなぁ」
淳「それはそれでちょっと怖いかも(笑)」

09.(同性CP作家さんのみ答えてください)攻・受の概念はありますか?

マスター「…?」
晶「ハイ、この質問は飛ばしてよーし!」

10.ぶっちゃけ恋人はいますか?

マスター「いっ…いないぞ…っ!!」
義武「またそういうことを言う」
淳「も~マスター」
まりあ「あたしに決まってるでしょ、あたしに!」
晶「ま、本人以外は周知の事実ってことで」

11.キャラは(なりきりなら作者は)貴方にとってどんな存在ですか?

マスター「どんな存在って、そうだなぁ、まぁ立場的にはオフクロか?」
義武「生みの親という安直な発想ですね」
晶「こんなデカい息子がいるわけないって怒りそうだぞ、藍川が(笑)」

12.お疲れ様でした。

マスター「どういたしまして」
義武「まだまだツッコミが足りない気もしますが、ひとまずお疲れ様でした」
淳「お疲れ様でしたー!」

13.この質問を回すお友達を紹介してください(指定付きで)

マスター「バトン投げつけてもなかなか見に行けないかもしれないから、今回はアンカーにしたいとのことだ」
義武「持ち帰りたい方はどうぞご自由にお持ち帰りくださいね」

淳「はい、名称不明バトンでしたー!」
晶「久々のバトンで楽しかったな」
義武「アンカーにしちゃって次に回さないけど、回されるのは大歓迎だからどんどんバトン投げつけてくださいね」
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2011/11/28 Mon. 22:28 [edit]

Category: バトン

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