オリキャラ座談会バトン 

見過ぎさんに回していただきました~vいつもありがとうございます!
最近久々にバトンが飛び交ってますね…一時あんまり見かけなくなったと思っていたら、回り出すと続きますね~。
バトンスキーなので大歓迎。

というわけで。


【オリキャラ座談会】

創作者様向けのバトンです。
2人以上オリキャラを集めて、以下の質問に沿って雑談させてみてください。
では、スタート!


参加キャラ:淳、義武、晶、遙、マスター、まりあ、由希、アリシア
あまり多いと収拾つかなさそうなのでこのくらいで~~(充分多いか^^;)。

・まずは各自、簡単な自己紹介を
淳「沢村淳です!高校2年生です!」
義武「え~瀬川義武です」
晶「吉倉晶だ!よろしくな!」
遙「遙・トンプソンと申しますわ(笑顔)」
マスター「…………真行寺清輝だ」
まりあ「穂波まりあでーす!保母してまーす!」
由希「桐永由希、中学三年です」
アリシア「アリシア・マードックと申します。シェリル・ミラー博士の秘書をしております」

・あなた方は知り合いですか?
淳「みんな知り合いだね!ていうか友達!」
義武「あ、由希とアリシアさんは交流ないな。あとはみんな面識があるね」

・恋人がいる方はいますか?
淳「いないね。でも恋人の定義がよくわかんないんだけど…」
義武「いません」
晶「ま、過去形だな」
まりあ「えっ、晶くんの恋人ってどんな!?ていうか、凄くたくさんいそう…(笑)」
晶「美人だったよ(笑)」
義武(こっそり)「美形なのか…」
淳(こっそり)「たぶん…美形のお兄さん見慣れてるくらいだし…」
遙「恋人というか、婚約者ならおりますわ」
淳「婚約者って、普通は恋人がなるものだよね…」
遙「あら淳ちゃん、恋と結婚は別物よ?(にっこり)」(→遠くでアレックス君の血の気が引いてる)
マスター「いっ…いない!いないぞ!!いないからな!?」
まりあ「何言ってんのよ、てるちゃん、あたしという恋人がいるでしょーーーッ!!!」
由希「義武以上の男の子がいれば考えてもみてもいいわ」
アリシア「…お、おりませんわ…」
晶「なんだよ、みんな情けない結果だな!(笑)」

・動物は好きですか?
淳「だいたい好き。特にパンダ!」
遙「私もパンダは可愛くて気に入ったわ。飼えないかしら?」
義武「パンダは無理だよ(笑)。オレは動物を飼おうとは思わないけど、別に嫌いなわけじゃないかな」
晶「そうだな、オレも世話ができんから飼うのは無理だが嫌いじゃない。実家には大型犬も何匹かいるんだがな…」
義武「大型犬って…それ、いわゆるペットじゃないよな(汗)」
アリシア「私も忙しくてペットは無理ですわね」
マスター「飲食店だからなぁ、動物はちょっと…。小さい生き物はどうも扱いがおっかないしな」
まりあ「犬とか猫とか普通に好きだけど、マンションだからペットは無理なのよね~」
由希「犬飼いたいんだけどな~レトリバーとかダルメシアンとか~~。うちはほぼ空き家状態だから無理だし、転がり込んでるから藤吉郎さんにはお願いしにくいしなぁ~」
晶「案外デカい犬が好きなんだな、由希ちゃん。由希ちゃんがお願いすれば、じーさんにこにこと了承してくれそうだけど(笑)」
義武「いや、じーちゃんは生き物を飼うことには結構厳しい条件出すよ。まぁちゃんとした覚悟がないとペットは飼っちゃダメだしね」
晶「そう言って、案外犬嫌いなのかもしれないぞ、じーさん(笑)」(←実はこれが真相)

・ここだけの話、死ぬほど恥ずかしい思いをした事はありますか?
淳「死ぬほどなんて、そんな大げさなのはないよ~」
晶「死ねなくて恥ずかしかった思いならあるな。カッターナイフ自殺未遂(苦笑)」
淳「もう…!!それを言うなら、死ななくてよかった、でしょ…!!」
マスター「あったとしても秘密だ…!」
晶「その口ぶりはなんかあるんだな、マスター(笑)」
義武「マスター、去年まりあさんを迎えに行った警察署で何があったか知りたいんですが(笑顔)」
マスター「………!!!!!!なっ、何もない!!迎えに行っただけだろうが!」

・何か1つ、好きな話題で話してください。
まりあ「何か1つ…なにがいい?ハイ、提案は?」
淳「好きな話題…えっと、それじゃ…お父さんのこととか?(照)」
義武「予想通りの話題が出たな(笑)」
晶「じゃあオレからはジャパニーズ・マンガについて(笑)」
由希「えっ、吉倉先輩、そういう趣味が…?」
晶「ジャパニーズ・ヤクザ映画についてはアリシアに任せるよ(笑)」
アリシア「かしこまりました(←内心意気揚々)」
義武「え…アリシアさん、そういうご趣味が…」

・この中で一番強いのは誰ですか。
由希「義武」
マスター「義武じゃないのか?」
まりあ「義くんよね」
義武「…淳かも(笑)」
晶「とりあえず、淳と瀬川が対決したら淳が勝つよな。瀬川は女相手に本気は出さんだろうから」
淳「えっ、真剣勝負しようよ義武!」
義武「無理」
晶「むしろ遙が最恐だと思うが(笑)」
遙「シェリル、それ、字が間違ってないかしら?(笑顔)」

・どんな子供時代でしたか。

淳「お屋敷の中だったけど楽しかったよ」
遙「そうね。気に入らない家庭教師はいじわるして追い出したりしたし、快適だったわ。うふふ」
晶「うふふ、じゃねぇよ(汗)。オレはまぁ、ガキの頃は色々大変だったな」
淳「遙が気に入らなかったのって、なんでなのかなぁ…」
晶「イケメンじゃなかったんだろ(ズバッ)」
義武「オレはまぁ、あんまり子供らしくない子供だったかも…」
由希「えっと…昔は人見知りでした」
マスター「病弱だった」
まりあ「別に今と変わんない気もするわね~」
アリシア「昔は…というか今もですが、目立たない子供でした」

・今気になっている事がありますか。
(ACT.16(10)終了時点で)
淳「義武のコンサートかなぁ」
義武「淳と晶はちゃんと食ってるかなぁ…。沢村さんがちゃんとやってくれてるとは思うけど…」
晶「だからおまえ、その親鳥思考はどうなんだよ(笑)」
由希「エレーヌの動向!義武への接近は阻止しなくちゃ!!」
アリシア「学校が始まってしまいましたので、社長のスケジュール構成が…」
晶「アリシア、おまえはもっと他のことも考えろ…!(苦笑)それでも年頃の女か!」

・最後に、創作者様へ言いたい事があればお願いします。
晶「ちゃっちゃと続きを描け!」
義武「あんまり恥ずかしいことはさせないでください(笑)」
マスター「…それは俺も同意見だ」
まりあ「はーい!あたしとてるちゃんのラブストーリーをもっと進めればいいと思いま~す♪」
マスター「進むかそんなもん…!!」
淳「マスターとまりあさんの意見が正反対だね…(笑)」

以上で座談会は終了です。
お疲れ様でした!

では創作者様、次にバトンを回す相手を好きなだけ指定してください。


管理人鬱期突入中(爆)につき、とりあえずアンカーで~~。
やってみたい方はどうぞお持ち帰りくださいませ~。

バトンありがとうございましたーv

2011/05/13 Fri. 11:48 [edit]

Category: バトン

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