おはようございます(笑^^;)
昨晩はなんだかすっかり果てていた藍川です…と、とりあえず復活がてら読書レビューを一発☆

「ソフトタッチ・オペレーション/西澤保彦」
「神麻嗣子の超能力事件簿」シリーズ最新刊。短編集です。
このシリーズの新刊も久しぶりに読む気がするのですが、短編集とあって本筋に関わる深い話ではなくわりとアッサリ読めます。
能解警部が出てこないのが残念なのですが。
今回収録されている5編のうち、とりわけ、表題作の「ソフトタッチ・オペレーション」にウケました。
西澤保彦さんの脚フェチっぷりが全開(いや、まだ半開くらいなのかも)なのです(笑)。
…他作品や田中芳樹さんの薬師寺涼子シリーズに寄せた解説なんかを読んでビビッと(笑)きていたんですが、やっぱりきっと好きなんですね、脚が(大笑)。
この作品の主人公は脚フェチ、しかも厚手タイツフェチで、その描写たるやおかしくてしょうがありません。
「このタイツは60デニールくらいかな」と口走りそうになったり、「この脚線美で80デニールの黒タイツなんて穿いた日にはどれほどの破壊力を有するか…」と妄想したり、紺のハイソックスの女子高生がズボンを履いて、ソックスの長さが判らなくなると、「これは紺のハイソックスではなく紺のバルキータイツなのっ」と脳内変換(爆笑)
…へ、へん、へんたい、変態だわ…ッ(爆)
こんな嗜好全開な客が来たりしたらワタクシドン引きですが、文章で読むとあまりにもオモシロオカシイ。
仕事から離れたところでなら大笑いできるものなのだとつくづく思いましたよ…。
うん、脚フェチは遠くから眺めておきたいですね(笑)。
そんなわけで、妙なところでツボにはまりまくった一冊でございました。〆。
**************************
さて今日はお休みーv
予約も入れたので、今日こそ美容院に行ってくるぞ!
なんか今日結構暑いけど、そろそろ髪下ろしても暑苦しくはないだろうし!(だから、そういう基準なのかよ!笑)
え〜番外編更新できるよう頑張ります☆
昨晩はなんだかすっかり果てていた藍川です…と、とりあえず復活がてら読書レビューを一発☆
「ソフトタッチ・オペレーション/西澤保彦」
「神麻嗣子の超能力事件簿」シリーズ最新刊。短編集です。
このシリーズの新刊も久しぶりに読む気がするのですが、短編集とあって本筋に関わる深い話ではなくわりとアッサリ読めます。
能解警部が出てこないのが残念なのですが。
今回収録されている5編のうち、とりわけ、表題作の「ソフトタッチ・オペレーション」にウケました。
西澤保彦さんの脚フェチっぷりが全開(いや、まだ半開くらいなのかも)なのです(笑)。
…他作品や田中芳樹さんの薬師寺涼子シリーズに寄せた解説なんかを読んでビビッと(笑)きていたんですが、やっぱりきっと好きなんですね、脚が(大笑)。
この作品の主人公は脚フェチ、しかも厚手タイツフェチで、その描写たるやおかしくてしょうがありません。
「このタイツは60デニールくらいかな」と口走りそうになったり、「この脚線美で80デニールの黒タイツなんて穿いた日にはどれほどの破壊力を有するか…」と妄想したり、紺のハイソックスの女子高生がズボンを履いて、ソックスの長さが判らなくなると、「これは紺のハイソックスではなく紺のバルキータイツなのっ」と脳内変換(爆笑)
…へ、へん、へんたい、変態だわ…ッ(爆)
こんな嗜好全開な客が来たりしたらワタクシドン引きですが、文章で読むとあまりにもオモシロオカシイ。
仕事から離れたところでなら大笑いできるものなのだとつくづく思いましたよ…。
うん、脚フェチは遠くから眺めておきたいですね(笑)。
そんなわけで、妙なところでツボにはまりまくった一冊でございました。〆。
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さて今日はお休みーv
予約も入れたので、今日こそ美容院に行ってくるぞ!
なんか今日結構暑いけど、そろそろ髪下ろしても暑苦しくはないだろうし!(だから、そういう基準なのかよ!笑)
え〜番外編更新できるよう頑張ります☆
